資産形成への第一歩。ある定期預金キャンペーンを利用してみませんか。

資産形成を行うために投資先を考えても、なかなか始めれない方はいらっしゃるかと思います。

投資は時間が重要で、長い間投資することでプラスになる金融商品がありますが、決めれない方の気持ちも大変理解出来ます。

でしたら悩んでいる間、何もアクションを起こさないのは時間が勿体ないので、その時間を使って定期預金(キャンペーン)に預けませんか。

ただし、猶予は3か月です。3か月の間で投資先を考えて対応致しましょう !

 

お勧め定期預金キャンペーン

お勧めしたいのが新生銀行の『スタートアップ円定期預金』です。3ヶ月定期預金 金利 年0.50%と大変お得となっています。

 www.shinseibank.com 
新規口座開設者限定の特別金利!スタートアップ円定期預金|新生銀行
http://www.shinseibank.com/powerflex/cam/cam_1503sup_ytd.html?xadid=tgaf_003&trflg=1
新規口座開設者限定の特別金利!もちろん、スタートアップ円定期預金は元本保証・預金保険の対象です。この機会にぜひ新生銀行にお申し込みください。

[利息計算式]
500万円×金利年0.3984%(税引後)×3ヵ月÷12ヵ月=約4,980円。利息試算例は元本に税引後金利と預入期間を乗じた単純計算です。実際は1年を365日とした日割り計算(預入日数に応じた単利計算)であるため、お受取利息は若干異なる場合があります。利息は満期日に一括でお受け取りいただきます。

 

よって1000万円を例にすると、3か月間預けるだけで9.960円の利子となっています。

普通預金の利率と比較して、また3か月という短期間の縛りでの金利の良い新生銀行の金融商品は大変魅力です。

 

店頭・インターネット・郵送で新規口座開設されたお客さまは、口座開設月を含む当初3ヵ月目の月末日20時までの間、店頭・インターネット・コールセンターにてスタートアップ円定期預金にお預け入れいただけます。対象期間中は何度でもお預け入れいただけます

 

預け入れ金額

店頭、コールセンター(1口あたり)300万円以上、1円単位

パワーダイレクト(1口あたり)30万円以上、1円単位

 

2017年12月18日以降は「3ヵ月もの 年0.30%(税引後0.2390%)」に変更予定。

現在は3ヶ月定期預金 金利 年0.50%となっていますが、12月18日以降は 金利 年0.30%に変更となるそうです。

人気があったんでしょうね(笑)

 

まとめ

新生銀行は預け金額によっては他行宛振込手数料無料や入出金無料の回数が大幅に増えますので、まだ新生銀行の口座をお持ちのない方は『スタートアップ円定期預金』と共に口座開設を行った方がお得です。

また2017年12月18日以降は「3ヵ月もの 年0.30%(税引後0.2390%)」に変更予定ともなってますので、現在投資先をなかなか決めれない方や時期を見ている方がいらっしゃいましたら、時間を無駄にしないためにも是非ご活用ください。

そして間違っていない資産形成術で将来子供や一番身近な人を幸せにして頂けますと幸いです ! 一緒に頑張っていきましょう !

↓この記事が「いいね!」と感じましたら下のバナーをクリックよろしくお願いします!↓

『海外オフショア・国内金融商品を上手く活用する事で、資産形成を加速的にスピードアップさせる方法』
 

各オフショア金融商品のシュミレーションを載せた、資産形成ノウハウを一挙公開させて頂きました♪

              

オフショア金融商品を加えた資産形成

 

有料noteはこちら

有料PDFはこちら

 

【オフショア金融商品を加えた資産形成術】

【目次】

1.『まずは固定費の見直し。支出を抑え軍資金を捻出!』

2.『将来目標としている資産を考え、イメージする』

3.『毎月の収入が足りなければ、すぐ副業。すぐ行動』

4.『国内生命保険・学資保険・個人年金は正直魅力が無い』

5.『海外の金融商品をもっと身近に考える。グローバル思考で』

6.『株トレード(国内・国外)で攻めの投資』

7.『仮想通貨は長期的に無くなっても良いお金で』

8.『国内でも購入出来る良い金融商品もある』

9.『投資詐欺には気を付けて。その為にもリテラシーを上げる努力を!』

10.『まとめ』

関連記事

お金持ちだから投資をするの?貯蓄が多い世帯は貯蓄額の2割を投資へ

彼・彼女と結婚したいなら将来のお金の話をするチャンス!?タイミングは結婚する前!

高利回り金融案件は、ほぼ嘘。ただしオフショア金融商品は除く。

お金持ちになるゼロからの資産形成。まず最初に何を心掛けたら良いのか。

日本vs米国 35年平均株価推移。まず投資をする前に現状を確認してみませんか。

サラリーマンは昇給よりも節約を行った方が自分自身でコントロールし貯蓄が出来ます