やっぱり良い金融商品!あるオフショア個人年金保険が12月で終了

新しく年金型受取プランが発表されました。
こちらのblogは以前の年金型の内容ですが、あまり変更は無いかと思われます。
あらためてご紹介させて頂きます♪

 

現在日本では個人型確定拠出年金 iDeco・企業型確定拠出年金 401K などが始まっており、貯蓄から投資へのスローガンと共に、運用を個人に任せられています。

 

ただ実際は『この国策は何も非課税にするから頑張ってね!』と国が言っているのと同時に、『老後の年金までは国が面倒見切れないから各個人で宜しく!』と言っているだけです。

 

企業も国と同様で、『企業年金の維持は難しいから積立金出すし、各個人で宜しく!』と。

 

つまり、このままじゃ年金の予定額を支払うことが出来ないし年金制度が100%崩れるから、国や企業が個人に責任を押し付けているだけで、その運用で目減りしても『各個人の責任』です。

 

ですので、LIFEは65歳からの年金にオフショア個人年金保険をプラスで契約しています。もちろん現状の年金受給では年間額も受給時期も、当初とは違ってくると判断してです。

ですが、とても残念なお知らせですが以前からご紹介させて頂いている、あるオフショア個人年金保険が今年の12月で終了となります。【新しい年金型のプランが発表されました。2018年3月現在】

 

以下のブログにも触れています。

 

 

 

 

色々なブログでもささやかに書かれていますが、こちらの保険は世界的大手保険会社の金融商品で、その中で日本人が契約出来る素晴らしい個人年金保険です。

 

解約返戻金だけを考えても、素晴らし過ぎて国内個人年金保険と比較出来ないです。

 

このオフショア個人年金保険は、今後の見通しとして金融商品自体が無くなるのか、それとも改悪するだけなのかわかりません。

 

契約者にとって良い金融商品(契約者の利益率が高い)は、裏を返せば保険会社にとって利益が低い金融商品です。

 

ですので、会社にとって利益が低い金融商品は、契約者の契約料の増加、返戻金を減少、もしくは廃止にすることで、企業は徐々に利益率のある商品を前面に売り出そうとしています。

 

性善説で考えたいですど、利益を追求することに関しては間違っていないので仕方がないですよね。

このオフショア個人年金保険は本当に良すぎる金融商品だったということです。

 

ただ、今ならギリギリ間に合うかもしれませんので、ちょっと気になる方はご縁があると思いますのでお問合せ下さい

 

資産運用は、守りと攻めの両方で行う必要があり、こちらのオフショア個人年金保険は元本・解約返戻金・運用益全てにとって『守りと攻めの出来る金融商品』です。

 

そして無理をしない正しい資産形成で、将来子供や一番身近な人を幸せにして頂けますと幸いです 。 一緒に頑張っていきましょう !

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『海外オフショア・国内金融商品を上手く活用する事で、資産形成を加速的にスピードアップさせる方法』
 

各オフショア金融商品のシュミレーションを載せた、資産形成ノウハウを一挙公開させて頂きました♪

              

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【オフショア金融商品を加えた資産形成術】

【目次】

1.『まずは固定費の見直し。支出を抑え軍資金を捻出!』

2.『将来目標としている資産を考え、イメージする』

3.『毎月の収入が足りなければ、すぐ副業。すぐ行動』

4.『国内生命保険・学資保険・個人年金は正直魅力が無い』

5.『海外の金融商品をもっと身近に考える。グローバル思考で』

6.『株トレード(国内・国外)で攻めの投資』

7.『仮想通貨は長期的に無くなっても良いお金で』

8.『国内でも購入出来る良い金融商品もある』

9.『投資詐欺には気を付けて。その為にもリテラシーを上げる努力を!』

10.『まとめ』

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