知っておいて損はない!?国内保険は手数料が高すぎる金融商品!?

若い事にセールスレディーから『社会人になったんだから生命保険に入らないと一人前にはなりませんよ』と良く言われていました(^▽^;)

 

当初、セールスレディーから意味が分からない難しい単語・感情論のようなものを並べられ説明を受けましたが、納得出来なかったので契約しなかったのを覚えています(笑)

 

とは言っても、最終的には友達の友情に負けて一度は契約しましたが。。ただ現在は以前ブログに書かせて頂きましたように国内生命保険は解約しています。

 

国内生命保険が悪いと言ってるわけでは無いのですが、

 

これから契約する人・もう契約している人・国内保険で資産形成をと思われている方は、保険の手数料の高さを理解している事で、

 

国内生命保険 only では資産形成が難しい事を理解出来ますよ♪

 

生命保険の手数料はどれぐらいか

 

現在、各保険会社は自社の生命保険の原価を明らかにしていません。

 

ということは、手数料がどれぐらい上乗せされているのかが分からないという事です。

 

下記は有名な『ライフネット生命』が自社の生命保険料の内訳を表した表になります。こちらは20歳~50歳女性の保険料を示しています。

 

それにしても、これを公開するのはなかなかの勇気ですね!

 

付加保険料とは、予定事業費率によって算出した、保険事業を運営するために必要とされるコストのことです。 保険会社が契約者から受け取る保険料は、保険金・給付金・満期返戻金の支払いなどの財源となる純保険料と、保険会社が保険事業を営む上で必要な費用に使われる付加保険料の2つによって構成されています。

引用 ライフネット生命

 

 

ライフネット生命さんによると、保険金額・年齢が上がるにつれて、付加保険料の比率が下がります。

 

若い事にセールスレディーから生命保険に一人前になれないよ!というセールスの裏には、

 

若い人は手数料が高い = うまみも大きい というふうに聞こえてきそうです(笑)

 

また、次から次へと契約を取っている成績の良い保険営業マンは高収入を得ていることもご存知かと。もちろん、その報酬は契約された方の支払っている保険料(詳しくは「付加保険料」)からです。

 

国内保険が全くダメだと言っているわけでは無いですが、貯蓄性のある保険を選んでも結局、保険屋の手数料で持っていかれるので、

 

資産形成どころではない事がこれだけでも分かりますよね(^▽^;)

 

それに比較して海外養老保険は資産形成を行うに武器となる金融商品です。

 

皆様も無理をしない正しい資産形成で、将来子供や一番身近な人を幸せにして頂けますと幸いです 。 一緒に頑張っていきましょう !

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2.『将来目標としている資産を考え、イメージする』

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4.『国内生命保険・学資保険・個人年金は正直魅力が無い』

5.『海外の金融商品をもっと身近に考える。グローバル思考で』

6.『株トレード(国内・国外)で攻めの投資』

7.『仮想通貨は長期的に無くなっても良いお金で』

8.『国内でも購入出来る良い金融商品もある』

9.『投資詐欺には気を付けて。その為にもリテラシーを上げる努力を!』

10.『まとめ』

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