米国債の保有額が多い国を調べると!?米国ETFに最近ハマっています!

本日は最近ニュースになっている、米国債の保有額が多い国について調べてみました。

 

その前に。。米国株は反発する時はしますね!

 

中国が米国との貿易摩擦の激化を回避するため海外の金融機関の資本規制の緩和や米国からより多くの半導体を購入することを検討していると報じた。

ハイテク株の比率が高いナスダック総合指数は、同227.877ポイント(3.3%)高の7220.543で終えた。上げ幅はIT(情報技術)バブル期の01年1月3日以来の大きさだった。アナリストが目標株価を引き上げたマイクロソフトが8%近く急伸。アナリストが投資判断を引き上げた半導体のインテルも6%超高と買われ、指数を押し上げた。

業種別S&P500指数では全11業種が上昇した。「IT」が4%あまりの大幅高。「金融」も3%超上昇した。「一般消費財・サービス」「ヘルスケア」「素材」の上昇も目立った。

【引用】日本経済新聞

 

最近はオフショア積立投資もそうですが、米国ETFにもハマっており自分なりのアロケーションを考えております。

 

『考えても無駄だから、もっと積立投資の金額を増やした方が良いんじゃないの?』と言われそうですが、その辺りは勿論見よう見真似です(笑)

 

それにしても、米国株に反応して、日本株も落ちる。そして米国株が反発しても、そこまで日本株が反発しないという、嫌な流れではあります。。(^▽^;)

 

今後、人口ボーナスも無い日本よりは、他の先進国に投資をしていた方が手っ取り早く益が出るかもしれませんね。

 

オフショア積立投資をしている身からすれば、日本の現状を身に染みて分かっている事ではありますが、日本で生活している1人としては、ちょっと切ないものがあります。。。

 

米国債の保有額が多い国(2018年3月現在調べ)

                               【引用】米国財務省

 

単位はドルです。中国と日本が米国債保有額の2大巨頭ですね♪

 

単純計算で2カ国とも100兆円以上!?日本も中国に負けじと保有しています。

 

話は戻りますが、魅力ある米国株はETFですとVT・VTIで購入するなり、最近では楽天・バンガードシリーズが投資信託経由で発売されています。

 

今なら積立NISAでの購入は手軽かもしれません♪

 

手数料・確定申告・購入金額により何を購入するかは人それぞれだと思いますが、国内から購入できる手堅い金融商品だとLIFEは考えています。

 

それにしても一応理解出来ているのですが、なにか勉強になる米国ETFセミナーはございませんでしょうか!?

 

皆様ご存知でしたら教えて下さーい(^^)/

 

そして無理をしない正しい資産形成で、将来子供や一番身近な人を幸せにして頂けますと幸いです 。 一緒に頑張っていきましょう !

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4.『国内生命保険・学資保険・個人年金は正直魅力が無い』

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6.『株トレード(国内・国外)で攻めの投資』

7.『仮想通貨は長期的に無くなっても良いお金で』

8.『国内でも購入出来る良い金融商品もある』

9.『投資詐欺には気を付けて。その為にもリテラシーを上げる努力を!』

10.『まとめ』

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