年金受給時期の報道!あらためて老後の個人年金保険について考える。

財務省は4月11日、厚生年金の支給開始年齢を68歳に引き上げる案を財政制度等審議会(財務相の諮問機関)の財政制度分科会に示しました。

 

過去にも年金支給年齢引き上げを訴えてきましたが、今回は67~68歳が多い海外事例の紹介にとどめてきており、徐々に65歳から年金受給もそろそろ難しくなりそうですね。

 

残念ですが、どの様に考えても年金制度は現状破綻しています。。

 

あとは、受給時期を更に遅らせる・減給する・税金を上げる・インフレを起こす。。などの手段を今後私たちが生きている内に少しずつ実行されるでしょう。

 

流石に業者が煽ってるような、日本が破綻・崩壊などは私たちが生きている間は無いと思いますが、『日本円』だけで資産を集中している方は外貨での分散投資をリスクヘッジの為にしましょう♪

 

サラリーマンの方は定年が決まっており、雇用が延長されないとすると無給の時期が更に増えてしまいそうですね。

 

自分達の老後の為に、余剰金を多めに貯蓄する必要があるかもしれません。

 

個人年金『FlexiRetire  Annuity  Plan』

 

下記のblogにも書いていますが、オフショア個人年金の『FlexiRetire Annuity Plan』は安定的に日本の年金同様、月々の受給が約束されているので安心です♪

 

日本国内の生命保険会社でこのような運用率の良い年金商品『FlexiRetire Annuity Plan』を作ってくれれば良いのですが。。

 

こちらの金融商品も、最低金額が保証となってますので安心です♪自分の身は自分で守りましょう。

 

何事も現状の環境は長くは続かないと危機感を持って生活しています。

 

以前、個人年金が昨年末(2017年12月)に終了とご紹介していましたが、Diamond Income → FlexiRetire Annuity...
FlexiRetire Annuity Plan が発表されました。下記のblogも参照頂けますと幸いです。 ※現在渡航無しになりまし...

 

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オフショア金融商品を加えた資産形成術

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【オフショア金融商品を加えた資産形成術】

【目次】

1.『まずは固定費の見直し。支出を抑え軍資金を捻出!』

2.『将来目標としている資産を考え、イメージする』

3.『毎月の収入が足りなければ、すぐ副業。すぐ行動』

4.『国内生命保険・学資保険・個人年金は正直魅力が無い』

5.『海外の金融商品をもっと身近に考える。グローバル思考で』

6.『株トレード(国内・国外)で攻めの投資』

7.『仮想通貨は長期的に無くなっても良いお金で』

8.『国内でも購入出来る良い金融商品もある』

9.『投資詐欺には気を付けて。その為にもリテラシーを上げる努力を!』

10.『まとめ』

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